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自分らしく生きるためにジャスト!イン!タイム!ブログです!

自分らしくあるために!パート2

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皆さん、こんにちは!

昨日から自己改革としてのブログをスタ-トしました。

自分が培ってきた知識や経験をもとに今後お話します。

 

 

第一回として「自分らしくあるために」

第二回も「自分らしくあるためにパート2」

こちらを引き続きお話します。

 

第一回目の記事はこちらです。

kibounohoshilucky7.hatenablog.com

 

前回は自分らしく生きる人の特徴をお話しました。

社会に出てから仕事中心の生活で自分が自分らしく

活動することが制限されたりしてますよね?

 

 

それでも自分軸を保ち自分らしく生きる人もいるのです。

私自身は仕事中心でなく自分らしく生きてると思っております。

それでも仕事中心の生活の方はどうなのでしょうか?

 

「仕事中心の生活」

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・毎日が憂鬱で会社へ行く気力が湧かない

・毎日のサービス残業が当たり前の世界

・自分の時間・家族と過ごす時間がない

・ストレスを発散することができない

・ポジティブな感情よりネガティブな感情

 

 

私が自分らしさを失ってる時の状態です。

毎日会社に行くことが苦痛な毎日

会社にいる時間の方が長く家では寝に帰るような状態

 

 

毎日の疲労が蓄積され休日も寝てる時間の方が多く

プライベ-トも充実感が全くありませんでした。

平日も休日も疲労困憊で顔つきも悪くなってました。

 

 

このままではメンタルもフィジカルも危険な状態になるので

自分と向き合い自分自身このままで良いのか?

人間は危険を察知すると自分を守ろうとする本能が働きます。

 

 

「自分と向き合う時間」

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・自分の人生は誰のための人生?

・自分にとって大切な時間は?

・自分の強みは?

・自分の理想の世界は?

・自分の気持ちを理解する人は?

 

 

私は自分に自問自答したのです。

仕事が忙しくてヘトヘトな毎日で会社から退社する時には

思考能力もなく頭の中は疲れた…休みたい…

このような思考に溢れかえってしまってたのです。

 

 

そこで自分に自問自答をすることで

今の自分の気持ちを理解し今後どう活動するべきか?

そして自分の気持ちを理解する人に相談してみました。

 

 

自分以外の人はどのように

仕事とプライベ-トを使い分けてるのだろう?

仕事はハードでないのであろうか?

 

 

「客観視してもらう必要性」

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他の人から客観視してもらうことも必要なのです。

自分に自問自答したとしても主観的な思考の方が強く

マイナスな気持ちを引きずってしまう場合もあります。

 

 

そこで信頼できる人に今の自分がどう映るのか?

相談することにより自分でも気づいてなかったこと

「え?そんな自分も?」そう思わされることもあります。

 

 

会社の仲間に相談した場合

仕事の段取りについて良いアドバイスを頂戴できたり

自分以外の人にも頼る必要性を知ることができます。

 

 

仕事の内容によっては向き・不向きもあります。

不向きな仕事は他の人にお願いすることで効率化をはかる。

ただしお願いばかりでなく自分の強みを活かせることなら

他の人から仕事を引き受けるよう適材適所の方式もアリかと思います。

 

 

私の場合は全て自分で仕事を完了させようと考えており

自分の仕事は責任をもって最後まで取り組むこと!

その思考が強すぎ仕事が膨れ上がってしまったのもあります。

 

 

そうすることで過重労働しなければ仕事が追い付かない

自転車操業状態になってしまってたのです。

毎日の忙しさに心の余裕もなく笑顔もなくなっておりました。

 

 

自分が自分でないことも気づけない状態

自分らしくあることがわからなくなってしまうことで

毎日の楽しみが失われてしまって心も満たされない生活

 

 

そんな生活とお別れするためにも

自分を見つめ直して信頼できる人に相談する

そうすることで今の自分がどんな状態なのか?

気づかせることで改善していけるのです。

 

 

働き蜂にようにならないよう

自分の人生を自分らしく生きる!

その為には自分を理解することです!